「数える・0を入れる・貼り付ける・計算する」をツールが肩代わりします。人は“確認した方がよい所だけ”を見ます。
自動でブラウザが開き、ツールの画面(下のイメージ)が立ち上がります。インターネットには接続しません(お手元のPCの中だけで動きます)。
利用データCSV・リサイクル割引券CSV・基礎資料CSV・感謝割引券mdb を、あるものだけ入れればOK。店舗名・年月・単価(50円)はそのまま確認するだけ。
集計表・確認対象・計算書(請求書)がその場で表示され、ボタンで保存できます。
エコステの「月別収集状況」。人数・投入量(kg)・付与ポイント。→ 持込件数・合計重量に。
エコステの「引換ポイント」。50ポイント=1枚で自動換算します。
全店まとめの入庫データ。対象店舗を自動で絞り、新聞・雑誌・段ボールを日別に集計。
ルーレット当選の割引券。日別に自動で数えます(手作業の「数える」が不要に)。
利用データ・入庫実績・割引券を、日別に共通の形でまとめたもの。
入力漏れ・不一致・異常値など「確認した方がよい所」だけを自動で抽出。
割引券の合計 × 単価で、計算書まで自動作成。発行日・支払期日も自動。
※数値はツールが勝手に確定しません。請求・提出に使う数字の最終確認は貴社にてお願いします。 ツールの役割は「手作業を減らし、確認すべき所を教える」ことです。
最初の1回だけ、下の準備をします。2回目以降は「起動.bat をダブルクリック」だけです。